
画像処理&管理というのも色々大変である。
webで拾ったものや、好きなゲームのキャプチャー画像、果ては家族の写真まで…
HDDやメモリも大容量になりそういった画像も沢山溜め込んでおけるようにはなったが、今度は肝心な時にどこに行ったかわからなくなるという弊害が発生しているのは僕だけか?
そんな事情を知ってか知らずか、アドビ社が開発したのが「lightroom」。
これはいい。
写真は以前雑誌で紹介された時に、ウチのチビリンゴ君にダウンロードしたベータ2版なのだけど、とても使い勝手が良い。
(といっても僕のmacにはあんまり画像が入っていないので究極のところは未知数…)
何より僕の心を捉えたのは、画像処理のうんぬんよりもソフト画面の見た目の良さと画像管理能力。
画像処理ソフトといえば大体は両サイドにゴチャゴチャとパレットがついたりしていて、しかも個人的見解としてはなんとなく野暮ったい感じがする。
それがこのソフトは黒が基調の実にクールな画面。
意味もなくソフトを起動したくなる。
そして管理能力。
画像を検索し、任意のフォルダーへインポート。そして管理。
似た機能は他にもあるが、そんなのはそこそこいい金額である。
それがベータ版故にフリーで使用可能。
今回発表されたベータ3版では画像検索管理機能も更に充実。
もう最高ですw
現在はmac OSX版のみで、widowsには非対応なのが残念だけど、macがあるなら是非ともこの素晴らしいソフトに触れてみるべきだと思う。
そんな僕の悩みはwin PCの画像を移動するのが(以下略