VOLVO C70

海外のVOLVOのサイトを見たら、いつの間にかC70のカブリオレが発売されてましたね。
今度はバリオルーフで…
なんか昔売ってたC70クーペとカブリオレが合体したような感じになるのですね。
かっこいいなぁ…
欲すぃ~な~…
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海外のVOLVOのサイトを見たら、いつの間にかC70のカブリオレが発売されてましたね。
今度はバリオルーフで…
なんか昔売ってたC70クーペとカブリオレが合体したような感じになるのですね。
かっこいいなぁ…
欲すぃ~な~…
sonyから来月ロケーションフリーのベースステーション端末が発売されるらしいです。

これまでの、あの小さいテレビみたいなのを持ち運ぶなどという、正気の沙汰とは思えないロケーションフリー関連製品と違い、今度はパソコンにインストールして使うタイプ!
これならLANが使えるところなら、チューナーがなくたってTVが観れる。
出張先で録画しておいたものを観る事も可能なら、海外で日本の番組を見ることも可能なわけですね。
こんなことなら、会社のパソコンにTVチューナー買う必要もなかったわけだけど…
ここのところSONYらしい商品がなかなかなかったけれど、久々にSONYらしい商品だと思う。
台風接近中。
カトリーヌだかカトリーナだかより大きいとか。
まぁね、台風に対してのインフラが整ってないアメリカさんと違って、こちとら何百年こんな風の化け物と遭遇してるし、遥か昔モンゴルが攻めてきた時は味方にしてたりするし…
でもね…
何もこんな日に万博行かなくても…
気持ちはわかるんです。
『こんな日は客も少ないだろう』
とか考えたんでしょうし。
しかし…
今の日本はそんな人多いんだコレが。
で、駅はそんな人で溢れ…
それも若い人はともかく…
子供連れのお母さん普通にいるし。
で、
「洗濯物干してもよかった」って…
いやいや…
交通機関マヒしたらああいう人が「どうしてくれんのよ!」とか言うんだろな。
やい!カトリーナ!
ぜひともあの人を飛ばして下さい!
体重オーバーでしょうけど…
そういや昔、ポルノ女優でイタリア国会議員になって有名になった人いましたね…
あぁあれはチチョリーナか…
帰りの地下鉄の乗換駅。
いつものホームの一番端。
僕のいつも立つ場所。
遅くに帰る時、時々見かける反対側のホームの同じ位置に立つ女性。
背が高くて綺麗な顔立ちのセンスのいい女の子。
一昨日は白のバックで、今日は茶色。
確かこの間はピンクだった。
でも、いつも読んでる手帳だか本だかの表紙は赤。
…ってゆーかなんで俺そんなこと把握してんだ?
と思いつつもそこの駅では電波も届かず、imodeもezwebも使えやしないからすることもなく、なんとなく目がいってしまう。
ジーパンにジャケットもいいけど、今日のそのオフホワイトのスーツは一段とよく似合うね。
って、お前は彼女の彼氏か!
と自分にツッコミを入れつつまたどうしても見ちゃう。
最近のたった5分ほどの密かな楽しみ…
バーチャルな恋愛にどっぷり浸かりながら、車内でウトウトするのは最高ですね。
BE-SITEってトコででこんなもん見つけた。

なんでもLEDの文字が流れるバックルなんだとか。
クラブでこんなんしてたら話題に困りませんね。
「え~なにそれぇ?」ナンつって、女の子が寄ってくる事間違いなしです、きっと。
…あくまできっとだけど…
でも、さすがにちょっと僕は恥ずかしいので、
子供にバッジタイプのものでも買ってやろうかと…

これで迷子にならない…よね?
終電間際の名古屋の中心地・栄の地下鉄の駅。
携帯をイジッて電車を待つ僕の後ろに並んだ3人のホロ酔いの女の子達。
熱い議論を繰り広げている。
来年から幼稚園に入る我が家の長男。
幼稚園て入るの今時抽選なんだとか…
あんまりPCの前に張り付きっぱなしも良くないので、今日は植物園へ。
市営なので無料なのに小さな動物園とかに羊やらワラビーだかもいてそこそこ遊べる。
最近下の娘がようやく歩くようになってきたので練習もかねて、そこにある芝生の広場の上で遊ばせてやろうかと…
夜中。
PCの前で仕事をしてると、2歳半の息子が目を擦り枕を引きずって現れた。
「とうちゃん…」と言いながら僕のトコまできて一緒に寝ようと服を引っ張る。
ヘッドフォンで音楽聴きながら仕事をしていた僕。ちょうど外していたから良かったが、そうでなったら心臓が停止していたとこだ。
珍しいな。
一緒にベッドに行き、何故か息子に腕枕をし添寝。
こういうのもいいか。
すぐに寝息を立てる息子。
じゃあ仕事に戻るかと起きようとすると息子の腕が首に絡まる。
起きたのかと思ったら単に寝相が悪いだけ。
そこまで似なくていいのに…
で、昔を思い出す。
歴代の彼女達の家で繰り広げた数々の所業…
時には相手の宝石箱をあけ伝説の金貨を探し…(夢の中では探検家だった)
時にはタンスに顔を突っ込んで寝…(気持ち良かったんかな?)
ある時は玄関からヒールを持ってきて添い寝…(フェチだから?)
息子よ!お前はそんな失敗するなよ!
そんな時息子の膝が僕の顎にヒットする。
イテンジャ(*゚Д゚*)ゴルァ!!
ある夏の日。
カミサン抜きで子供達と公園に行った。
買ったばかりの新しいデジカメを持って。
公園中を所狭しと駆け回る息子と、ベビーカーの上でそんな兄貴を両手をブンブン振り回して応援する妹。
物凄く暑い日だったのに、どうしてあぁも元気だったのだろう?
その時撮った写真。
その中の1枚。
公園においてある土管の向こう側に立った息子をなんとなく撮った。
それを改めて見ると、タイムトンネルの向こう側の子供時代の自分と対面しているような錯覚に陥る。
ちゃんとやってる?
そう聞かれている気がする。
本当にちゃんとやっているのだろうか?
この気持ちは上手く説明できないけれど、きっと父親になるということは、過去の自分との最大公約数を探す長い旅なのかな?
と最近よく思う。
それにしてもやんちゃな子達。
僕ってこんなんだったかな?
まぁあれだ…
それはきっと…
カミサンの血が半分入っているからだ…
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